2008年9月7日 支笏湖
07:19:06 a.m.
07:19:48 a.m.
07:21:48 a.m.
なぁーんもなし。
競技会の結果
競技会の結果がこちらで発表されてました。
12位です。。
来年はもっとがんばろーっと!
2008年8月30・31日 支笏湖から尻別川そして支笏湖
月末が近づくと滑り込んでくる仕事をできるところまで進め、せめてイブニングにはと、土曜の夕方支笏湖へ。
南岸を目指していたが、この日はなにやら車も多い。
このままでは着く頃には日が暮れてしまいそうなので、南岸をあきらめ丸駒へ向かった。
ほかに釣り人がいない中、9番ロッドに乗せたフローティングのシューティングヘッドをひたすら振り続けるも、僕のロッドにはなかなか反応はこない。
10番フックに巻いた小さなメルティバガーに変えた後、フライを追って食ってくる手応えが伝わっては来たものの、フッキングにはいたらなかった。
日が落ちるのもとても早くなって、6時半をすぎるとあたりはもう真っ暗。
水温を計ろうとウェーディングジャケットのジッパーを下げ水温計を取り出したとき、一緒に携帯電話も滑り落ちてしまった。
まいったな。。
2008年8月24日 北海道スペイキャスティング競技会
午前4時。
昨日野寺さんにダメ出しされた改造ラインの代わりとするために、TAKロンノーマルをランニングラインラインのはじまりから5mでカット。
SpeyBumさんで読んだ
「TAKロンはランニングラインを全てカットするとターンオーバー性能が落ちる。なので10mはランニングラインを確保するべし」
という内容の記事を覚えていたわけだが、10mは長すぎるので半分の5mを残してカットした。そしてカット部分に熱溶着でループを作成。
朝っぱらから狭い車内にバーナーの轟音が鳴り響く。(もちろん窓は開けてるよ)
僕はヒートガンを持ってないので、ガス式のバーナーにステンレスの治具を取り付けて熱溶着を行っている。
温度が上がりすぎるので焦げやすいのが難点だが、慎重にそして時間をかけて丁寧にやると、ま、とりあえず問題ないレベルで熱溶着が行える。ブレイデッドのコアが入っているラインなら両手でおもいっきり引っ張っても切れることはない。
以下、またまた長くなりそうだから気をつけてね。
2008年8月23日 朱鞠内湖スペイフェスタ
午後11時半。フェスタ前日の夜に朱鞠内湖入り。
フェスタだけに道内のスペイ狂がすでに集まっているだろうと、
ドキドキしながら前浜に到着したものの、全く人影なし。
車も停まってないし、テントを張っている人もいない。
あれ?今日って何曜日だっけ?もしかして日にち間違えたかな??
あまりに閑散としたキャンプ場に面食らって何を見て日付を確認したらいいのやら。ちょっとプチパニック。
お、時計だ時計。腕時計。あと携帯でも。。
間違いない。今はフェスタ前日だ。これでいいはずなのだ。
以下、長くなるから気をつけてね。
2008年8月16日 キャス錬@豊平川
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■朝。断続的に振る雨の中のキャス錬中、ちょっとの晴れ間に虹がでた。
和むなー。
ここ1ヶ月集中的に続けてきたキャス錬も少しづつ成果が出はじめてきた。
結局、ラインカットの誘惑に耐え切れず、TAKロンもフロントテーパーでカットしてSpey Skagit Delauxeのボディにつなげ(元にもどせるようにはしてあるけどね)、さらにバックテーパーとしてGPXの#8をつないで全長26.4mのヘッドをつくった。
TAKロンのカットはうまいこと目論見が当たってSkagit Delauxeの牽引力に続いてループがのびていく。
うまく飛ぶと30mのラインニングラインが足りなくなることもあるので、手元で56mのラインが出ていることにはなるのだけど、ラインのたるみやヤーンの落下位置を差し引くと実測はたぶん40台後半ってところだろうか。
下手すると45mぐらいだったりして。。
いや、実は40mぐらいしか飛んでないのでは、、、?
2008年8月5日 Cortland TAK LONG BELLY SPEY LINE
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■Cortland TAK LONG BELLY SPEY LINE WF 10/11F
いやー、買っちゃった。TAKロン。
練習用にロングベリーが欲しくて、XLTとTAKロンとGPSですっげー迷ったんだけど、結局TAKロンをチョイス。
お店にあった最後の1個GETしました。
2008年8月4日 尻別川
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■斥候兵のごとくポイント調査するKUBOTAさん。頼りになります。
早朝、雪月花廊でKUBOTAさんと合流してTAKAと僕と3人でいざ川へ。
前日の雨で濁りが入っていてなかなかポイントが定まらない。
そんな中、KUBOTAさんが「ちょっと見てくるわ」と軽快に橋を降りて川へ入っていく。
この行動力。たかが5分、10分のこの手間が大事なのですねー。
2008年8月3日 支笏湖から中里へ
夕方5時。支笏湖トンネル付近。
ナイスな感じの雨の中、ニジマス来いやーとロッドを振り続ける。
水温19.7℃。
ロッドは病み上がりというか強制復活を遂げさせられたCND Custom Spey。
とりあえず、いけそうじゃん。
メインロッドの復活に嬉々としつつも結果はボーズ。
午後8時、ロッドを仕舞って、TAKAと待ち合わせている中里の廃校へ向かった。
2008年8月2日 CNDロッドの復活?
もうこのロッドは使えんなーなんて思いながら、代わりとなるロッドを求めて市内の中古ショップをまわってみたものの、なんかピンとくるロッドがない。おまけに金もない。
コレを機にやっぱ 「I Spey Ultimate」を。。。
なんて思ったりもするがやっぱりない袖は振れないのだ。
というわけでダメもとで治してみることにした。
